今日の書記局
◆第3回青年委員会を開催しました。
12月14日(水)労組本部書記局で第3回青年委員会を開催しました。
議題は、@1月13日(金)〜14日(土)に開催する第4回青年交流集会について、A「職場でできる身近なボランティア活動」の実施について、その他でした。会議には、交流集会で講演をお願いしている「NPO法人プレジャーサポート協会」の馬場氏に参加していただき、車椅子を使っての障害疑似体験のやり方などについて説明を受けました。(写真右:馬場氏、左:入倉議長)
交流集会では貴重な体験ができると思いますので、ぜひ楽しみにしてください。(12月20日まで参加者募集中です!)
「職場でできる身近なボランティア活動」については、古切手の収集を通じたボランティア活動を行うことを決定しました。詳細については1月中旬にお知らせしますので、皆さんのご協力をお願いします。
2005.12.14[Wed]

◆労済労組・労金労組定例会を開催しました。
12月12日(月)14:00〜
中央労金労組本部書記局で「労済労組・労金労組定例会」を開催しました。
労済労組からは、本部部門総支部と中央総支部の執行部四役が出席し、中央労金労組からは、梅村委員長、近藤・小林副委員長、綿谷書記長、杉山書記次長が参加しました。
この定例会は、福祉事業を営む全労済と労働金庫の労働組合にとって共通する課題が多いことから、情報交換を定期的に行うため年数回開催しています。会議では、両労組の今期の活動方針や当面の課題、2006春季生活闘争方針の考え方などについて報告を行いました。
最後に、両組織の連携を引続き強化していくことを確認して会議を終了しました。
2005.12.12[Mon]

◆全労金「第33回中央委員会・拡大全国代表者会議」に参加しました
2005年12月1日に全労金「第33回中央委員会」が、12月2日には拡大全国代表者会議」が日暮里のホテルラングウッドで開催され、中央委員として梅村委員長、近藤・桑原副委員長、綿谷書記長、全労金役員として小林副委員長、杉山書記次長が参加しました。
中央委員会では「再雇用制度の改定に関する協議方針」が確認され、全労金「2006春季生活闘争方針」(案)などが提起されました。
「拡大全国代表者会議」(梅村委員長・綿谷書記長参加)では、損保労連の梅本委員長・葛西事務局次長より「UNIの活動」「損保労連のCSR活動」について、連合の高橋副事務局長から「生活地域で労働金庫が果たすこれからの役割」について講演をいただきました。また「組織風土改革に向けた取組」や組織拡大関連などについて提起がなされました。
今後、単組中央執行委員会討議を行ったうえで、課題を整理し職場に提起していく予定です。
2005.12.2[Fri]

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