今日の書記局
◆「春季生活闘争方針(案)」の職場討議始まる
 2月下旬までの期間に各統括支部・本部関連支部で開催される統括支部長会議(職場集会)に労組本部役員が参加し、春季生活闘争方針(案)等の職場提起を行います。
(写真は1月27日に開催された山梨統括支部長会議の様子)
 議題は@2006春季生活闘争方針(案)、A労働対策関連、B組織拡大関連、などについてです。
 各支部(職場)で積極的な討議をお願いします。

 1月28日(土)には茨城統括支部で統括支部長会議が開催され、石井副委員長が参加しました。

2006.1.28[Sat]


◆東部五労組交流会に参加しました。
1月27日(金)
 東部五労組(中央、セントラル、新潟、長野、静岡)交流会が労金会館6階会議室で開催され、中央労金労組からは梅村委員長・近藤副委員長・小林副委員長・綿谷書記長・杉山書記次長が参加しました。
 この交流会は、関東近隣の各単組代表者が参加し、単組の活動報告や直面している課題について意見交換を行っています。
 今回は、春季生活闘争方針への考え方や新潟・静岡のユニティ移行への対応などについて情報交換をしました。(写真は、交流会での一コマ)

2006.1.27[Fri]


◆全労金第34回中央委員会に参加しました。
1月26日(木)
 全労金第34回中央委員会が東京八重洲ホールにて開催され、中央委員として、梅村委員長、近藤・桑原副委員長、綿谷書記長、全労金役員として小林副委員長、杉山書記次長が参加しました。
 議題は@再雇用制度の改定に関する確認、A全労金2006春季生活闘争方針の確定、B最低賃金に関する中央協定の締結について、C社会保険料率の負担割合に関する協議方針の確定、D組織拡大に向けた第2期行動計画(新たな仲間づくり)の推進に係わる措置の確認で、全て全会一致で承認されました。
 今後、各単組で春季生活闘争方針が決定され、全国の仲間が「すべての労金労働者の生活改善」にむけて取り組むことなります。

2006.1.26[Thu]


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