今日の書記局
◆東京金融共闘「団結ボウリング大会」
6月10日(土)
 東京金融共闘の「団結ボウリング大会」が、東京・高田馬場にあるシチズンボウルで開催され、梅村委員長、近藤・小倉・桑原副委員長、塗師中執、宮澤東京統括執行委員の6名が参加しました。チームは、ろうきんセントラルの高橋書記次長と陰山中執を交えて2チーム。
 15組織・56名参加中、みごと団体戦で中央労金オヤジチーム(梅・近・小・桑)が2位になりました。個人の成績は4人ともパッとしませんでしたが、全員がそこそこのスコアで意外な結果となりました。

2006.6.10[Sat]


◆「臨時職員の組合加入に向けた取り組み」各地で実施中
6月8日(木)
臨時職員の方々の組合加入に向けた取り組みが各地で実施されています。
神奈川統括支部では本日、横浜近郊に勤務・居住されている臨時職員の方を対象に県本部会議室で労働組合加入に向けた説明会を実施し、業務集中横浜センターに勤務されている方々に参加いただきました。説明会ではパワーポイントで労金労組の組織や活動内容について説明を行い、疑問点や職場で感じていることなどについて意見交換をしました。参加した方々から出された意見はどれも貴重なもので、改めてこの取り組みの重要性を認識しました。
同じ職場で働く仲間として臨時職員の方々と協働した取り組みができるよう、すべての職場で組合加入の取り組みをすすめましょう。
(写真:説明会の様子、右手から近藤副委員長と山脇事務局長)

2006.6.8[Thu]


◆中国労組の役員の皆さんが組合事務所を訪問されました
6月7日(水)
中国労組の山本委員長、川上書記長、佐原・亀井書記次長が組合事務所を訪問されました。
話し合いの主な内容は「中央労金の人事・賃金制度」に関することで、梅村委員長・綿谷書記長から制度内容や導入に至る経過、職場討議状況などについて説明を行い、質問を受けるかたちで意見交換を行いました。同じ労金に働く仲間として、また地域統合金庫ということで共通する課題もあり、両単組にとって有意義な機会となりました。
(写真は来局された中国労組役員の皆さん)

2006.6.7[Wed]


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