今日の書記局
◆日経シニア・ワークライフ・フォーラム2006に参加しました
11月9日(木)
中央労金も協賛している、日経シニア・ワークライフ・フォーラム2006「経験豊富世代の新しい働き方を示そう」に、近藤委員長と櫻井書記次長が参加しました。
まもなく定年を迎える『団塊の世代』へ向けて、4名のパネラーから、「働く意義に対する新しい捉え方」として、地域社会や高齢者雇用の観点から話がされました。
「夢を語るのは若い世代だけの特権ではない。年配の方々だって夢を見ることも、志を持つことも、次の世代の礎となることも出来る」とのことでした。

2006.11.9[Thu]


◆第3回中央執行委員会を開催しました
11月8日(水)
労組本部書記局にて、第3回中央執行委員会を開催しました。
議題は、@全支部長会議の総括、A労働対策関連、B人事制度関連、C退職金協議課題、D第5回青年交流集会について、等でした。
職場のみなさんには、ABの関係で、アンケートをお願いしております。提出がまだという方は、早急に提出をお願いいたします。
また、小此木副委員長・石神副委員長にお子さんが生まれたとのことで、執行部一同からお祝いを渡しました。

2006.11.8[Wed]


◆帰宅困難者徒歩帰宅訓練に参加しました
11月4日(土)
東京災害ボランティアネットワーク主催の『帰宅困難者徒歩帰宅訓練』に、近藤委員長・二見副委員長・石神副委員長・櫻井書記次長・柴崎神奈川統括支部執行委員の5名で参加しました。
首都圏では、地震などの大災害発生時、交通機関がストップすることが予想されます。そういった場合を想定して、徒歩で帰宅する訓練を行いました。
東京・日比谷公園からスタートして、川崎市中原区役所までの約16キロを、数箇所のエイドステーション(休憩所)を利用しながら歩くというものです。
「ゴールして感じたのは、徒歩での帰宅は、スタート時に想像していた以上に疲れたいうことです。訓練でこれですから、起こっては欲しくないけれど、本当の災害が発生したときは大変なことになると思います。日頃から、防災への備えを忘れてはならないと、改めて痛感した1日でした」(櫻井)

2006.11.4[Sat]


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