今日の書記局
◆本日より2007年度がスタートです
4月2日(月)
いよいよ2007年度がスタートです。
新入職員148名も、本日より研修がスタートします。
各職場でも、気持ちを新たに仕事を始めていることかと思いますが、走り過ぎると途中で疲れてしまいます。1年を健康で過ごすには、『休むときには休む』ことも必要です。
今年度も、仕事にプライベートにメリハリをつけて、元気に1年間頑張りましょう。
2007.4.1[Sun]

◆定年退職を迎えられた皆さん、大変お疲れ様でした
3月30日(金)
長い間、労金ならびに労金労組の発展に力を尽くしてこられた47名の職員が、3/31付で定年を迎えられます。
そのうちの組合員9名に、定年退職の記念品を渡しました。(写真は東京地区退職者のみなさん)
労金運動の中心を担ってこられた方々の退職は、私たちにとっては本当に寂しいところではありますが、新しい第二の人生のスタートを、心より応援したいと思います。
長い間、大変お疲れ様でした。
2007.3.31[Sat]

◆『2007年度労働時間管理に関する基本協定』の協議を行いました
3月29日(木)
労組書記局にて、金庫側は林総務人事部次長が出席、労組側は綿谷書記長・杉山書記次長・櫻井書記次長が出席しました。
2007年度の時間外・休日労働を決定する、重要な協定に関する協議なので、経営協議会後の協議は深夜まで及びました。
金庫の原案に対し、労組は内容のチェックならびに要望を申入れしました。
この間、中央労金は労使双方で「不払い残業をなくし、適正な労働時間管理を行う」取組みを続けてきました。
2007年度も同様の取組みを続けていきますので、支部でも「不払い残業は、法律上も違法であり、あってはならないものなのだ」という意識を、さらに強く持って取組みをお願いします。
2007.3.30[Fri]

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