今日の書記局
◆『2007年度労働時間管理に関する基本協定』の協議を行いました
3月29日(木)
労組書記局にて、金庫側は林総務人事部次長が出席、労組側は綿谷書記長・杉山書記次長・櫻井書記次長が出席しました。
2007年度の時間外・休日労働を決定する、重要な協定に関する協議なので、経営協議会後の協議は深夜まで及びました。
金庫の原案に対し、労組は内容のチェックならびに要望を申入れしました。
この間、中央労金は労使双方で「不払い残業をなくし、適正な労働時間管理を行う」取組みを続けてきました。
2007年度も同様の取組みを続けていきますので、支部でも「不払い残業は、法律上も違法であり、あってはならないものなのだ」という意識を、さらに強く持って取組みをお願いします。

2007.3.30[Fri]


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