今日の書記局
◆全労金「第33回中央委員会・拡大全国代表者会議」に参加しました
2005年12月1日に全労金「第33回中央委員会」が、12月2日には拡大全国代表者会議」が日暮里のホテルラングウッドで開催され、中央委員として梅村委員長、近藤・桑原副委員長、綿谷書記長、全労金役員として小林副委員長、杉山書記次長が参加しました。
中央委員会では「再雇用制度の改定に関する協議方針」が確認され、全労金「2006春季生活闘争方針」(案)などが提起されました。
「拡大全国代表者会議」(梅村委員長・綿谷書記長参加)では、損保労連の梅本委員長・葛西事務局次長より「UNIの活動」「損保労連のCSR活動」について、連合の高橋副事務局長から「生活地域で労働金庫が果たすこれからの役割」について講演をいただきました。また「組織風土改革に向けた取組」や組織拡大関連などについて提起がなされました。
今後、単組中央執行委員会討議を行ったうえで、課題を整理し職場に提起していく予定です。
2005.12.2[Fri]

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